今日もうれしい頂きものをいたしました。
さぁ、
いったい何の葉っぱかわかるかな?
黒姫のOさんから届いたのは、
ナント“野沢菜”。
間引き菜といって、このくらいのときに畝から減らして
大きな菜ができるようにするのだそうです。
ちっちゃいながらも、しっかり野沢菜の顔をしています。
ただし、いっさいアクは無く、オシタシとしても美味しくいただけます。
Oさん、ごちそうさま!
今日もうれしい頂きものをいたしました。
さぁ、
いったい何の葉っぱかわかるかな?
黒姫のOさんから届いたのは、
ナント“野沢菜”。
間引き菜といって、このくらいのときに畝から減らして
大きな菜ができるようにするのだそうです。
ちっちゃいながらも、しっかり野沢菜の顔をしています。
ただし、いっさいアクは無く、オシタシとしても美味しくいただけます。
Oさん、ごちそうさま!
これは玄関先に咲き誇るシュウメウギク。
これは、まぁ、珍しいといえばめずらしいですが、
初めて庭の花梨の木に、実がなりました。
で、
何故これが”愛”というかと申しますと、
アボカド通信の更新が遅いと心配したオットが
ネタを探しにいって、「あった、あった」と、嬉々として持って帰ってきたのが
これらの写真。
なんだか、ちょっと胸があたたかくなり、
本日の晩酌が1本増えるしだいでございます。
東京在住のY君は、両親に手を引かれてウチに来てから15年、
香嶽楼の古参者の一人です。
ヴァイオリンが大好きで、暖炉前が指定席。
時間を忘れて弾く姿は、仲居さんたちの微笑を誘います。
そんな彼が、今回ビオラのパートナーを連れてきてくれました。
吹き抜けのロビーに響く美しい音色は、
秋の訪れを感じさせる、おだやかな時をプレゼント。
今度は冬に、いかがかしら、
ずっと仲良く、お幸せにね。
佐渡・・・!
へ、行ってまいりました。
の、研修旅行ですとも!
もっと、たくさんの写真があるのだけれど、
諸般の事情により、公開を控えさせていただきます。
その代り、と言ってはナンですが、佐渡の町歩きの風景です。
マジメニ、マジメニ、“研修”してきましたとも。
あ~、楽しかった。
特に2時間半の船旅が、トッテモよろしかったデス。
お楽しみの後のシルバーウィーク、しっかり働いています。
人生メリハリ大事にねっ!
東京藝術大学准教授 大西 博先生が、長い制作を終え、無事ご出発。
ひと夏香嶽楼にこもっての制作活動。
大広間での制作は、途中、俳句の会やお三味線の合宿、はたまた
カラオケ大会等と同居しながらで、ときには癒され、ときには逃げ出し
本当にご苦労様でした。こんな大きな作品を仕上げるのは、並大抵の
精神力ではないはずなのに、いつもにこやかで、笑ってばかりの夕食でしたね。
運び出される作品を見て、寂しくもあり、うれしくもあり。
運び出す学生も真剣です。
気をつけて!つい、固唾をのんで、見守ってしまいます。
入った、入った。
ご苦労様でした。これから東京に向けて出発です。
いつも、先生が帰ると、夏の終わりを感じます。
この作品は、東京藝大美術館にて10月2日から11月23日
『異界の風景』展でご覧いただけます。
芸術の秋、上野の森で赤倉を感じていただけたらうれしい限りです。
色々話題タップリの新潟スイーツ。
ウチがお出ししているのは『エボニー&アイボリー』。
豆乳のムースと、黒酢のジュレのヘルシーデザートです。
おかげさまで取材がとっても多いのですが、
先日はキャレルさんに秋のお食事の取材も一緒にしていただきました。
カメラマンの熱心さに本当に頭が下がりました、
素敵な写真を撮っていただいて、ありがとうございました。
今発売の新潟情報誌キャレルさん、見てくださいね~
簡単そうに見えるでしょ、リース作りって。
でもね、
素材を集めるところから始まって、
集めて、
巻いて、
巻いて、巻いて、
巻いて、巻いて、
気が付くと、手は傷だらけ、顔はすすだらけ。
でもね、
出来上がったものを見ると、
そんな苦労も吹っ飛びます。
行ってきました、表参道ネスパスへ。
秋の宿泊プランのPRのため、妙齢の女5人組み、朝の4時に赤倉出発。
疲れた顔も見せずに、リースのご紹介。
おかげさまで大好評、行列までできて大騒ぎ。
それにしてもリンドウのリース、
杉のリース、
もちろん、紫陽花のリース、
の、美しいこと。
原宿にいらしてくださった方、ありがとうございました。
今度は、是非現地にいらして、高原の空気の中、
素晴らしいリースを作ってくださいね。
妙高赤倉はすでに秋の気配。
ススキの穂は開き、ナナカマドの実は赤く染まり始めました。
が、しかし・・・・
この地では未だ紫陽花が咲き誇っております!10月には紅葉します!11月にはドライフラワー化します!!
そんな紫陽花でリースを作ります。
野外芸術家二名良日(フタナヨシヒ)氏指導の下、今まで沢山のリースを作ってきましたが、今回のイベントでは皆様にもご参加いただけるようになりました。
お申し込みは予約タブからできます。
秋の風を楽しみながら、高原で世界に1つしかないアートリース作りをお楽しみになりませんか?